悪人に悪性を指摘することは、当クズからすれば殺害の理由にすらなるらしい

なんかもう、色々飽きてきたな‥。幻触とかの直近3〜4年では新しかった要素も含めて、防ぐ手段がないという脅威ではありつつも、致命的な実害にまで及んでこないならただの遠隔で触れてくるタイプのストーカーに過ぎない。

これを何かの比喩と捉える層とは一生分かり合えませんが、ただただ遠隔で触れられているとしか言いようがない。詳細はすでに語り尽くしたので、その辺についてはもう黙りましょう。

なんにせよ、今回の職場では探偵を使った執拗なストーカーと周辺住民を巻き込んだ悪意の総量で上回るには若干僕単体の正義の善意が上回る感じで、幻触が継続しているのは別組織っぽいと感じつつももうこの良くわからん状況は楽しくも面白くも刺激的でもないし、不可避なのがただひたすらシンプルに迷惑。一言で言えば飽きた。

ですが自宅近辺での直接的嫌がらせには手を回してくるタイプの会社のようで、飽きたとは言いつつも地味に神経を衰弱させようという悪意はひしひしと感じられて、犯罪者に「犯罪、アカン!」と主張するがのごとく意味のない指摘に終止してしまっていると、僕自身ですら思います。悪人に悪性を指摘したところで単なる確信犯、何の効果も得られるはずがない‥。

もしかして、探偵やストーカーを通して僕を調べるくらいなら金を直接僕にくれ、と言ったのを体で払っている感じなのか‥?だとしたら、これは僕が受容した弁済方法ではないので、速やかに停止をお願いします。

わかりやすい共通言語、「金」で話を付けませんか?上の口も下の口もきっちり閉じておけ。金はいくらくれても、アカンことないからね‥!

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