このカテゴリ縛りに意味はあるのか‥?と思ってしまうほど話のネタとしては無理やり触れているに過ぎない時も多く、カラオケなんかは確かに継続して続けている趣味の一つではあるものの、特に週一レベルで何か大きく変化があるわけでもなく。
なんか最近まではあんまり感じなかったのですが、ちょっと年取った声になったな‥とふと気づいたりはしましたが。あんまり普段話好きというわけでもないし、使ってませんからね。あえて今から酒で鍛えたりしてみるか‥養命酒とかで。
別に鍛えるだけなら声自体を発する必要もないだろうと。ストレッチやるだけでも訓練の一種ではあるだろうと思いはするのですが、最近はフィットボクシングもおろそかになりがちではありますからね‥。もはやストレッチのみでも良い。とにかく起動しないと‥。
「階段を上ることは訓練の一環だ!」とか偉そうに言っている場合ではない。スクワットでもよかろうが、と主張されれば返す言葉は「いや、点検も兼ねてるんで、階段の‥」しかなく、ちょっと言い訳としては弱い。エレベーターを使わない省エネと言うには、時間の無駄と言われればそれまで‥。
まあ、担当物件の最上階までのリズムと言うか、呼吸感というか、そういったものを「体に馴染ませる」というのは有効だと思っているんですよ。どのくらいの時間がかかり、どの程度の体力を消耗するのかは、勘性に組み込まれるくらいに繰り返していても損はない。
苦手な曲も、どこでいつも詰まっているかを抑えておけば、「ちょっとごまかす」「あえて力を抜く」とかで小手先ではあってもそれっぽいテクニックとしてごまかすことはできる。そんなノイズが逆に人間的な味になったりもする。そしてその詰まっていた部分がいつしか超えられるようになった瞬間は、やはりいつになっても楽しく、嬉しみを感じる部分ではあります。
担当物件としては、最上階が下がっていく一方。しかし、僕の長さが短くなったわけではない‥。もっと心棒を伸ばせ‥!今度こそ、ここを安住の地と定めるために‥!
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