僕はむしろ、負荷が下がって「暇」なことが幸せです

メンタルが落ち着いているため、特にダジャレも下ネタも思いつかない‥。暗い感情による愚痴を書き殴りたい衝動もない。ブロガーとしては最悪のコンディションとも呼べるこの状態は、まさにある種の「幸せ」ということなのでしょう。

当然、幻聴もほぼないのですが、なぜか「幻触」は継続するのです。一度体感するまでは幻聴の方が出現頻度も出現条件も断然優先度・高だったのですが、ある種の「遠隔」が発生して以降は幻聴なしですら発生することが多くなってきた。

もしかすると、「幻聴」組を僕が勝手に「敵」として「お前ら」呼びしているだけで、この「幻触」組のように味方とも呼べる存在である可能性もあるのかもしれません。まぎらわしいですが「幻触」組も「幻聴」コンタクトはアクセントとして添えてくることもあるので明確に区分けされたものではないのかもしれませんが‥。

まあ、単に幻聴が収まりやすい時期があるだけではあると推測もします。例えば成人の日前後。それと同じく、まさに似たような条件である「春」。つまり、奴らも「忙しい」ということなのでしょう。それにも関わらず幻触をくださる貴方に感謝!感謝!感謝ッ‥!

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