誰かが無限の責め苦を望んだとして。生かし続けてきたことを後悔させてやる‥!

障害年金受給例で鬱病とかの治る系の精神障害でも支給されていたり、だったら僕の方がむしろ受給可能なのでは?とそれ系の機関に相談してみた事がありますが、「労働可能な方は不可」とのことでした。いや、結構1年とかで辞めたりしながら職を転々としているのって、労働できてるって認識で大丈夫なのだろうか‥。

まあ、逆にもっと短期で辞めるケースを僕も想定してみても良いのかもしれません。1年ですら長いとされてしまうような基準なら、受給資格の「労働不可」を満たすためには失業給付受給条件すら満たせないくらいの短期、1か月とか1週間とかで辞めるくらいの気迫を持って転職活動してみる、とか。

誠心誠意、純真真心を持ってしても、スパイ扱いされ、イビリ・イジメの対象になるのであれば、「そういった労働者をいびっているのは誰か」を炙り出すための囮としての役割は僕にはあるわけだし、実際に1年程度は継続して勤務しつつそういったイビリ野郎の手法を引き出すための耐久性も備えている。前現場では犯罪行為すら引き出した(軽犯罪だが)。でもその用途なら半年でも充分だし、半年なら失業給付もかろうじてギリギリ出る‥。今の会社では、もう満たしつつ有給付与と夏のボーナスが射程圏内に入ってきた‥。

こう書くと僕のブログを見ているイビリ野郎は「あいつは辞めるそうです。もっとイビリに費用を掛けましょう」みたいなことを言い出すに違いありません(100%)。イビリ老害を追い出そうというほどの悪意は僕にはなく、あくまで「共に働こう」という善意100%な心持ちで挑むのが僕の基本スタンスなので、犯罪にすら踏み込んでも構わないイビリ軍団からすれば僕の対処法はやはり善人が過ぎることになってしまいますが‥。

まさにこの「障害」をどうするか、というのは精神障害者たる僕のテーマの一つでしょう。このイビリ野郎数人あるいは数十人程度をなんとかしたくらいでは、近所と通勤経路のイビリ親戚軍団からの加害行為もじわじわと僕の体力精神力を削るし、転職したところでこのイビリ親戚軍団のDNAは花粉のごとく飛びまくっているためどこかに誰かが根付いている。総称して僕はこの障害を「お前ら」と読んでいますが、その一人一人はガスライティングの参加者として呼ばれた時給980円程度の闇バイトにも劣るイビリの楽しさ・射精感に惹かれてやってきただけの有象無象‥。僕は誠心誠意、清廉潔白整理整頓を貫くだけに過ぎないので、セルフレジの不正店員が逆に客に疑惑を擦り付けるが如く、転職者へのイビリを趣味趣向として日々の潤い・骨髄チューチュー若返りの源とし続ける連鎖は、僕の代でガツンと痛い目は見させてから、去るにしても去りたいですね。

店長も店員も変わる前から客として、いや、そもそもセルフレジができる前から客として通ってるというのに‥。‥と、コンビニの話じゃなかった。ビルは違えど、街区で言えば古株はむしろ僕の方なのです。僕個人には確かに召喚できるような絆はない。だが、敵の敵が黙っているかな‥!?

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