もっと平常状態での韻文の質を向上していかねば‥。

資格の勉強計画は一応順調‥。しかし僕は事前に「入社3か月~9か月後に転勤です」と言われており、それが言葉通りなら真夏真っ盛りの中、新たに仕事を覚え直しとなる。わざわざ春から転職した意味……。

「転勤するかもしれません。最初の現場に残るケースもあり得ます」とかならまた話も変わってくるのですが、「そのケースはない」の仮定の元、具体的な期間まで定めて転勤を言い渡されている。いや、だったらもはや研修感のあるもっと作業的な楽な仕事を振り続けて欲しいものですが、「あれ?残ることになるのかな?」と思うような仕事を振られることもある。どっちつかずが一番面倒なので、ケツの穴というか、最終的な行き場をキッチリ確定して欲しいですよね。僕の肛門の虎は前の穴にも出没するかもしれませんし……。

「後ろ失礼します」と言ったら「チョウバエかよ」と突っ込まれたことがありますが、チョウバエ自体は小便器にも結構出没します。家庭には小便器とかないのが普通なので意外と盲点ですが‥。蚊の鳴くような声で抑えめに言ったのでそれと掛けたのかもしれませんが、仕事で失礼しただけの僕にシモの連想に繋がる衛生ガイ☆チュウの話をしてくるとは‥。これは「前からイチrayしなさいよ」とのお達しか……!?

墓に備える花は誰のためか‥。しかし墓地にいる蚊はそこに来る生者の血を吸いに来ているはず。墓荒らしやタンス荒らしばかりがブレイブではない‥。今日もどこかで、僕の「排気ガス」がこの街で「産まれて」いる。余所者?旅人?基地外?ここをキャンプ地と定めたなら、少なくともそこをより良くする責任がある。自己の財産を管理するのと同様に‥。あるいは。善良なるものとしての、「最低限度」を、きっちりもっこりベース☆アップしていくんだッ……!!

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