「どこまでを若手とするか」論で、確かにブログ経由が発端と仮定すると僕は若い層の得意分野と張り合っているおっさんということになり得る。ゲームだの、カラオケだののことも書いているからです。
しかしゲームといってもどちらかといえば社会人がスキマ時間にすることが多いソシャゲがメインです。そんなにガッツリゲーマーという感じでやっているつもりもないし、e-sports的なものを積極的に見に行っている立場でもありません。「将棋は好きだけど将棋界隈の話が好きなわけじゃない」みたいな立ち位置。
カラオケも泊り勤務の明けの存在や休日出勤の代休としての平日休みの朝に行っていることがここ10年くらいはメインであって、確かにそれ以前となると土日日中にも行っていたが、その時は別に僕も若手を名乗って良い年齢でした。少なくとも”人”を目的にして行くタイプではない。
資格の話も書いていることで若手の本業である勉強とかち合い、ここで敵対心を持ってる人もいるかもしれません。とはいえ僕が新社会人として就職した時点では2つくらいしか資格を持っておらず、別に資格マニアとして社会人生活を始めたわけでもなんでもない。転職していくにつれ、それぞれの会社で求められてきたことに少しずつ年月をかけて答えてきたに過ぎないし、現時点の僕を完成形だと思っているわけでもありません。当然、実務や部下・後輩の育成の方のスキルも求められてくるよな、とも思っているため同じ分野で張り合っているとも思っていません。
202と103は明確に嫌がらせをしてくる立場であるのは揺るぎない事実なので説得は不可ですが、この野次馬勢の若手の中には「単なる誤解」が含まれていると思われるので、一応書いておきたい部分はあるのです。ある程度の規模の親会社的な位置にいたこともありますが、不正をしているのは全員ではないし、なんなら少数派であることは理解して欲しい所です。”むしろ参加者側”からしたらなんかそんな集団の欠片でも打ち倒せてやれればスッキリできるのかもしませんが‥。例えば、僕の退職勧告に盛大に劇団員を多数配置した会社もありましたが、この呼ばれた劇団員側からしたらなんなら僕の方に恨みを持っている人すら要ると思います。割に合わない‥。楽しんで気持ち良くなったのは嫌がらせ側だろ‥。嫌がらせすることで報酬すら貰える身分でありながら、その報酬が少なかったか何かに主催者側にひとつも文句を言えないんですか?誰かに呼ばれたのでしょう?**少なくとも、僕は呼んで無いしお前らに用事は一切無い**
金持ちが犯罪を犯して精神障害者のフリをする、あるいは偽物を立てるとかを見過ぎて、「精神障害者イコール犯罪者」みたいな固定観念があるが如く、「退職勧告を受けた人間は不正をしたに違いない」という勘違いを所持している人間が特に若い世代には多いのでは?バイトとかで自らが不正しすぎたのでは?そんなことするなら早く帰って寝たいわ、みたいな人の方が案外多数派だったりもしますよ。もちろん、あんまり積極的に不正を暴きすぎても叩き出されるので、同罪といえばそうと言える場面もないとはいえませんが‥。
「僕ら・私たちがヤられる、**逆**」のつもりで来ていると思われるこの野次馬勢、しかし実態は全く逆ではなくこの金持ちや権力者がやっていることの**完全下位互換**として真似事をしているに過ぎないのですよ。着実にクソがクソとして成りあがる準備が整っていますね。立派な202及び103予備軍になるでしょう。褒めていますよ?**この僕を**たった健常者数人が張り付きストーキングするだけで不快だな、くらいには感じさせることができているわけですから。まあ、転職も順調に成功し賃貸は追い出しすらされていませんが‥。**不快だな**と感じさせることに関しては、たかが数人で成功しています。快挙ですね。もう勝ちで良いですよ。はいはい、すごいすごい。あんよがじょうず。
結局僕の目指す方向性に君らが一切含まれていない以上、別に中高年の再就職先みたいなところでの最適化を最初から目指している以上、全く持って用事がありません。そう、用事があるのはむしろ**君ら**及び202、103ということになる。さあ、要求を言え。答えてやることにも、やぶさかではないかもよ‥!?

コメント