僕が普通に無理するレベルまで頑張ることで仮に普通の生活が送れるようになったとて、僕同様に集団ストーカーとかゴースティングとかガスライティングとか、まあ言葉上の定義はなんでも良いにしろ、そういった状況の人に向けての再現性のある参考モルモットにはなり得ないのでは?と思い始めてきました。
現在進行形で通勤経路や自宅において嫌がらせしてきているのはゲーム、ブログ、資格、カラオケ、チンポネタなど、仕事にメインとして別に関わってくるわけではない要素についてのものが多い。多少仕事が軌道に乗ったところでこの嫌がらせ者たちには価値とかわからんだろうし、僕のサブコンテンツの一つを切り取って局部で張り合ってくる奴らが後を立たないのは、「実質がどうかとか関係ないから、善とか悪とか超越した神の立場(ケンジョウ)から精神障害者ごとき大軍でかかればなんのことはない」とのことのようですが、あるいはアナログで万の乳でも用意してくださるなら「ヤられた~!」と僕のイエローカードが技ありでアップライジングすること間違いありませんが、事実として別に女性からのハラスメントも混じってしまっているからサービスと言えなくもない悔やみ(救い)な部分。ただ、Mの気質のないひとに「頑張ればS弄りが無料で無告知突発で同時多発的に受け放題!」とオススメするわけには参らない。社会不適合者の救いとなるようなルートからはもう、若干外れつつある‥。
僕の最大の救いは、別に明確な加害者ではない人からもなぜか追尾されており、なんなら理解すらされている点。ならばこの発信の場「ブログ」は社不のシノギとはならないものの、「精神障害者のリアルな被害とその対抗策の実地体験」を、割と反応によるフィードバックも頂きながら、僕なりの「その“ケンジョウという障害”に打ち克って、ようやく“普通の生活”を、名誉健常者“犯罪者”になることなく実現し、その仮定を記録に残しつつ、一定以上の中立の観測者も維持していく」という、そう、いわば「人生記録」としてのブログの活用を目指しています。
正のフィードバックか?性のフィードバックか?そんなことは関係ないし、陰謀にはシンプルに陰棒が突破口を開くこともあるのは歴史が証明している。しかし、それはあくまで僕のサブコンテンツでしかない‥。「よくわからん小さなコンテンツ」の寄せ集めに、その一つ一つを切り取って勝った気になれるのならご自由にどうぞ‥!

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