「ここに書いたので何度も聞いてこないでください」みたいな使い方をするには当ブログも取っ散らかってきました。「直接聞いた方が早い」と思う人が現れることを否定するほどの詳細内容を書いているわけでもないし‥。
前提として「僕を避けたい人がいる」というのがあり、「しかし避けるのは負けなので向かってくる」という難儀な性質の人ばかりで、「ならばそもそも時間帯や行き先がかち合わないように**僕の普段の行動範囲や行動パターン**は記載しておきますよ」というのが、ある種このブログのテーマの一つではあるのです。
文章で善くないですか?と思う。あなた方の勝ちで良いし、高みにいるのはあなた方だし、面白いのもあなた方だし、金持ちなのも健常なのもあなた方です。同時に障害者のスーパーエリートもあなた達です。うんこが臭いのもあなた方だし、おならの音のハーモニクスレベルが高いのもあなた方だし、ゲップのリアリティがハイ&ハイなのもあなた方で間違いありません。それはそれとして、やり取りは文章で善くないですか?とは思うわけです。問い合わせフォームという呼び名を嫌っているならクレーム窓口か何かだと脳内変換してくだされば良いし、別にコメントでも良い。あなた方の自分のSNSで普通に発言しても良い(これは見に行くかどうかは別として、知ってれば見かけるかも)。そしてこのブログもまた、「あなた方が好きなタイミングで見る・見ないを選べる、割と親切設計なコミュニケーション手段」なんです。もはやこの環境において僕に話しかけるのはただの嫌がらせです。
文章として記録に残るのは嫌がるのに、積極的に直接文句を言いに来るのは厭わない人のなんと多いことか。もう僕の家にピンポンダッシュしにこいよ‥。少なくとも、一瞬は「僕に用事のある人かな?あるいは知り合いかな?」と思わせることができるだけ、そっちの方が攻撃力が高いですよ。お前らの「話しかけ」はピンポンダッシュ未満だよ‥。
僕のビィン・ボォンを**フゴー**させたいのであれば別かもしれませんが。遠隔接触は知らない相手でもOKなんだろ?と言ってくる人もいましたが、別に僕は(仮)の名でも識別したら本名を知らずとも知り合いみたいなもんと思ってるので‥。君らの所属と階級が正しく知りたいわけではなく、「何の用事かな。必要なら協力できることもあるかもしれないけどな」という話なんです。解決しましょ。長々と無駄話したいわけでもないんでしょ?
少なくとも僕の方に用事はないはずですが‥。あるか‥?ないか‥?そのぬくもりを‥?冷ます会場の設営はまだかッ‥!

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