独立町内細菌、再臨。さあ!証拠をアゲていくんだ‥!

直近で非常に眠かったときがあり、本日は多少警戒していました。そう、逆に“覚醒側”を盛られる危険があると。もともと僕は眠剤のようなものを飲んでいるわけで、減薬しちゃえばラリホー対策は万全ですからね‥。ならばと、逆を試してくるには程よい頃合いでしょう。季節的に。

まあ、この仕掛けてくる時期さえわかっておけば、対処法は容易い。つまりは、単純に若干増薬してしまえば良い。頓服としての量の調整はある程度自分でやって良いと言われてはいる。よっぽど大量服薬でもしないかぎり、そんなに危険な行為でもなく、なんなら薬を盛られる対策にすらなる。病気で得したことなどほぼ無いに等しいですが、こんなときはわずかばかりのメリットを感じますね。

じゃんけんみたいなものです。眠で来るなら減薬。覚醒で来るなら増薬。僕は正式な処方で常時は眠側にずらされていると思って貰えば良し、もちろん家庭の事情でね。これで手加減が苦手な僕も“めっさ頑張った上で”失敗できる。失敗しない部下は育てることができないから、嫌がらせで強制失敗させることになりがち‥。それを回避する手段こそが、あるいはこの薬剤だと言っても過言ではない。

嫌でしょ?嫌みなおっさんたちに忖度して負けたふりするのとか‥。薬を飲めば体力も思考力も落ち、実質“常時睡眠不足”のような状態をいつでもつくり出せる。ある意味、“賢くなってる”のです。だって、こうどでけんじょうてきな“てかげん”ができるようになるのですから(たいしょうねんれいさんさい)。

これを乗り越えるには、もっと平常時の自分自身の“最大値”を大きくしないと‥。疲れて縮こまっているときこそ鍛練のチャンス。拡張せよ。いざ、ポンプアップ‥!

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