結局、202及び103からの嫌がらせは続いています。僕が絶対に見に行かない様な場所のSNSで拡散されているらしく、どんな形式で広まっているかは不明ですが、基本あることないこと広めている以上、「僕当人の所業によって」上書きしていくことで解決可能なケースもある。
まあ、疲れます。精神障害の症状だけでも普通に嫌がらせは受けるのに、202と103による執拗な粘着。嫌になります。過去20年くらいもの間、家にいる時はまだ幻聴くらいで収まっていたのに、あまりにも物理的にしつこい。男→男へのストーキングは取り締まる法律は存在しないうえ、女→男へのストーキングはむしろご褒美とする風潮が根強く、シンプルに管理会社とも手を組んでいる202及び103側が街の人間を動員させて僕の精神を削っていく‥というのが、多分本来の筋書き。しかし僕の精神障害者歴は前述の通り長く、「なんなら嫌がらせ初心者」レベルでしかない202及び103は、僕の不快感をただただ「しつこい」の一点だけで引き出しているに過ぎず、技術的に凄いわけでも対処が不可能なわけでもない。音による混線の嫌がらせなんかは特に、「完全に音の出るコンテンツを排除する」である程度解決できますし。多分、文字の上でだけ幻聴と見たら「そういう手法を取るのだ」と勘違いするのでしょうね。3歳ですらテレパシーくらいできるというのに、202及び103は逆に僕よりもひどい精神障害者なのでしょうか?可哀そうになってきます。僕ですら遠隔くらいなら多少の自発的な行為は可能ですが‥(相手の合意ありきだが)。
とはいえ、さすがに配信を音を完全に切って見続けるのは失礼(結構それで流すだけ流した)。リアルタイム字幕もまだまだ実用化には至っていないようで、ダジャレを含めた内容把握となると普通に等倍でじっくり聞かなくては厳しい側面もあります。音楽に至っては、「音が出ないなら楽器も歌も等しく無価値」でしかない。僕のドリルはもちろんピストン運動で振動もスクリューも可能ですから、なんか視覚的なリズムのみ楽しむ「ダンス」とかならあるいは「見る音楽」かもしれませんが。「音の混線での明確な音での嫌がらせ」に正しく抗議するなら、完全に音を断つだけでは不十分。ただしく聞いて、ただしく不快だと証明してあげてこそ、世の中の騒音問題に一石を投じることができるでしょう。実際問題、素行不良のVtuberとかが手下を使って好き放題やりつつ嫌がらせもしてくる、なんてケース、世間では大量に起きているはずでは‥?なんの発信力もない、「声を上げる力もない」と舐められているからです。迷惑が掛からないようにやるなら無価値な仕事とも思いませんが、攻撃してくるなら話は別。僕の生涯のテーマの一つである「精神障害」の一つの形でもありますし、この嫌がらせ集団の意識をどう変えていけるかというのは、どんな特効薬よりも僕の生活改善につながる可能性があります。
果ては博士かノーベル賞か‥。僕が資格だけの人間だと思っているなら、大きな間違い。こと精神病に関しては、遥かに「実務」を、積みまくっているのだから……!!

コメント