講演で猥褻‥?いやいや、公然の秘密かな、と……。

メンタル的な話と仕事的な話では共通点として「混乱させようとしてくる」と言う点がありますが、仕事の話のみで言えば「単に機密であるのかもしれない」かつ、「公然の秘密なだけだけど、僕が普通に知らない」のパターンもありつつ。経験上、初期に色々あったとして、余程変な疑われる動きをしなければなんともないはずではあります。前職が例外過ぎただけで‥。

そんな人たちにある種ストーキングされるということは、もはやその時点で僕自身も危険人物か何かのように捉えても同じようなものなのかもしれない。犯罪被害者が秘匿されるべき個人情報であるのと同じく、「攻撃を受けている」ことがもはや疑うまでもなく「攻撃するに値する理由」になり得てしまうのだ。

しかし「僕が単に知らないだけ」の方を着実に堅実に補うことで、それが解決できるのであれば。そうだとしたら、僕が今までやってきたことは間違いではなかったと思えるし、これからもやること自体は何も変わらない。例えそれが賭けの対象にされたり、笑いものにされていたとしても、ある種の合理性の元、守られた倫理の元、僕にできる範囲の選択は「知ろうとする」義務くらいはある。もちろん、「理由などない」が適切な答えそのものである可能性も非常に高いんですけどね。

僕が欲しかったのは答えではないはず。理由ではないはず。のんびり緩やかに、穏やかに雑に暮らしていきたいですね‥!!

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