今日はTOEIC受験日でした。結局妨害を考慮した余裕を持ったスケジュールのつもりが、特に行きでは何も起こらず。結果的に夜寝(普通寝)も少ししたし、体調も万全。これでスコアが悪かったら単に勉強不足でしかないし、正直別にそこまで良い感じの手ごたえでもない。元々は転職に使うかも?で予定に入れてたけど、要らなくなったのでそりゃやる気も減退する‥。
ところで、嘘か真か資格の勉強時間は労働時間か否か?みたいな疑問を持っている人がいるとか。いや~、斬新ですね。僕ら資格マニア扱い(資格マニアに失礼)される人にとっては「趣味」と言い張ることを強要されるくらいどこの馬の骨とも知らん奴らから「無駄、無駄」言われ続けますからね‥。無駄な事をプライベート削ってやるのが当たり前。そう、そんなことが当たり前である今の世の中、おかしいですよね‥。上げていきましょ。声。
逆に僕らに無駄無駄言ってくる人って、逆側の情報だけを見ているんでしょうか?誰がそんなに価値が高く有用で、実生活に活用しまくってるなんて言い張っています‥?あくまで、能力が低い人が可能な限りの事前対策を安全な位置から整えることができる手段であって、効率が激悪で当たり前なんです。準備8割と言いますが、それだけ無駄が多分に含まれているのが当然なのです。僕にだって、使いもしないダジャレの一つや二つ、常にスタンバってる‥。
積み上げた事だって、忘れることもある。それどころか、「なんも知らんおっさんの方が扱いやすいから」とか言われる始末‥。おっさんに無知を求められるケース、着々と知識と技術を積み上げた後に言われることもあるんです‥。暴きませんから‥。ちょっとセコイだけの不正くらいなら‥。
まあそれでも「勉強を続ける」を選ぶのは、あくまで「できうる限りの準備の一つとして、別に既存の発想と知識を補うだけでも良い」というある種確信めいたものがあるからです。遠回りであることは間違いないです。そして、ここが誤解されがちですが、別に凄い人が好んでやる手法ではない。天才はやらないでしょう、こんなこと。先人の知恵を拝借する方が、今の自分であれこれ考えるよりマシ‥。そういった前提があるからです。
そうはいっても、「遊びなら」、「趣味なら」、ある種の縛りプレイの一環として、己の発想力に頼るのもアリかもしれません。例え越えられない壁にぶつかっても‥。越えなくて良い。突き破る必要なんて、ないッ……!

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