仲良くなりたいとかならそう文章化してくださいます?明確に断りますから。

ここ2年くらいはなぜか「声に自信ニキ」みたいな存在からしつこく声アピールされる機会が多いですが、実際のところ僕の自営業としての種というか、「実際にちゃんと現金化された収益」みたいな部分はむしろブログであり文章なのに、なぜこいつらは声にこだわるのだろう?と疑問に感じてしまいます。もしタレント崩れ、劇団員崩れのような存在なら当然に文章でも稼いでるはずなので、普通に文章でアピールしてくれば良いのに‥。もしかして履歴が残る程度の次元の話を気にしてるレヴェルのチキン野郎なのか‥?

それとチャット系はラインも含めて趣味じゃないので今後もやらないと思います。「無意味に話しかける」という形態がすさまじく嫌いであり、僕の最も忌み嫌う「ぶつかりおじさん」と同列になってしまうのだけは、僕の魂の心根が許しません。

声に自信ニキは自認がどんだけなのか知りませんが、「2年に渡り継続した上で僕の感想は“気持ち悪い”のままである」と言う点から、不同意でウンコを投げつける行為と概念的には違いはありません。何年経過しようがウンコは汚いので僕は不快に感じる。毎日毎日ウンコを飽きもせず製造し、不同意でそれをぶつける速度と変化を極めるため練習を欠かさないのならまだ見所はあれど、あんなにしていたボイトレももうしている様子はなく、シンプルに素人耳にも「劣化している」と言わざるを得ない。これ以上続けても僕からの同意を引き出すことは困難、かといってその状況の上で僕は平然と労働し、着々と「今日の積み上げ」を欠かさない。もういい加減望みはないと諦めて欲しいところです。普通に同じバイかホモに相手してもらえば良いのに。

特別耳が良い方と言うわけでもないので、普通に「聞こえてしまっている」レベルの無関係な通行人の人とかも増えていくと思うんだけど‥。今のところ、平均よりは僕の耳は良いだろうとはいえ、スレスレを狙ったサブリミナルで満足はできていないようですし。これはむしろ僕の耳が劣化すればするほど僕に有利に働くし、先程も書いたように僕の副業として形になっているのはむしろ文章であり、極論音は必要ない。多少意図的にパチンコ的爆音で耳を狂わせていく「努力」も必要かもしれません。(なんか技術的には“スカしボイス”を“過剰に増幅している”というものなので無個性だし、普通に不快なレベルでうるさいようです)

諦めてきちんと異性にいくか、単におなじバイやホモにアピールするなら評価もしてもらえるかもしれないのに。カラオケ好きとしては、「その代わり映えしない安定した気持ち悪さを出力できる」は間違いなくスキルだと評価しても良いし、しかしボイトレもろくにしなくなった君はそれすら劣化している点を認識して欲しい。繰り返すが、副業ですらない僕のカラオケに張り合ってきたところで僕の生活になんの影響も及ぼさない。あと10年でも、20年でも断り続ける自信があります。異性を愛するという思いは、もはや僕の揺るぎ無い宗教だから‥!!

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