性に飢えた人は性的アピールを加害だと思っている人を適当にディスりまくれば良いだけでは‥?

「陰茎が苛立つ」で有名なマフティなんとかさんが不同意性交罪で一躍バズったとか。それに対して「セックスの別表現なんちゃらかんちゃら、つまり男が悪い」とセックスの別表現をこねくり回すしか能がないタイプの物言いをあえて強調することでウィットに飛んだくねくね批判として、こちらも一躍バズったようです。

もう別表現とかどうでも良いですよ。異性だろうが同性だろうが「不同意が悪い」のは間違いないはずなのに、なぜその話を避けるのですか?一度断ったのでは理解しない層もいるでしょう。僕に迫ってくるまでは常勝を誇っていた可能性もありますから。でも二度、三度、もはや数えきれないほど断っているにも関わらずアピールを執拗に繰り返す202のように、「不同意で迫る202が悪い」とすべきなんです。202は女性としての自分が断られたのが悔しいので、バイをけしかけて、「バイが断られた形になんとかしたい」という思想が透けて見えますが、結局は僕に拘っているのは202であり、そしてその大本の202も含めて僕は別に「不同意」です。

つまりは単純に「自分でも不同意状態の性的対象にアピールするのがライフワークだから、”不同意性交罪”なんてものが存在し続けて貰っては困る」という層が騒いでいるだけ。一度ヤッたらもう死んでも悔いはないくらいの漢気も無いんですか?その程度の覚悟のくせに明確な同意では満足しない中途半端さが絶妙に「もうライブはAIでやってもらってセックスハウスでセックスやってろよ」とか言われる原因だと思うんですよね。

セックスの別表現とか言ってないで永遠とセックスセックス言ってる曲を無限ループしてるだけで良いのでは?セックス・ロングバージョン。ホモなんてホモを適当にディスれば無限に攻撃としてアピールを繰り返してくるんだから、むしろ超絶イージーでしょ。自身が全ての性を兼ね備えれば良い‥。来いよ。この僕が、セックスそのものだ……!!

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