「乳殺は終わったの?」と聞かれて一瞬なんのことかわかりませんでした。しかし、かなり前の僕の思考「相手がしつこく話しかけてくるなら、話せないようにすれば良い。すなわち、胸部を部位破壊すれば良い」に対するアンサーだとすれば説明は付きます。別に黙って欲しいだけなので、完殺する必要などない気もしますし。
しかし昨日書いたように、職場では悪のレッテルを貼りやすい精神障害者を仮想敵と見立て、四六時中追いかけ回し客先と連携して嫌がらせをしてくる、まさに本来の意味で「偽善者そのもの」の動きをしてくれていますので、欠かさずベジタリアンの話しとかもされてしまいました。いや、じゃあお前らも僕の吐いた息吸うなよ、っていうのはとっくに書き済みだし、何度もこのブログには頻出しています。自分より弱いものばかりじゃなきゃ食べられないとでも?売っておりますが、お店に。
この「職場内いじめ」において、真の勝者は「嫌がらせされることでむしろ金が入ってくる」という僕側で間違いない。自宅や通勤経路でされてもほぼ無給に近いものの、労働時間や待機時間にされる分にはまあ僕は「込み」だと思ってますので、損害を与えているとでも思っているなら大きな間違いです。なぜ「ひたすら仮想敵にするのか」「僕の前に何人も短期間で転勤しているのはなぜか」、探偵ごっこをするつもりはありませんが、心すら読まれるというのならば己たちの方が真の意味で「単なる偽善者」であることは認めているはずですし、そんなやつらに犯罪者予備軍扱いされる謂れはない。
結果的に下ネタなら加害が許されるとでも?キノコ雲理論ですか?ひっくり返してもどっちもファック理論ですか?それの恨みがむしろ仮想敵として僕が全て背負うとでも?なら僕の器どんだけだよ。胸部圧迫で「強めに、肋骨折るくらいで」とも言われるのはあくまで躊躇ってしまうひとが多いからなはず。普通に加減を知ってる方がそりゃより良いでしょ。
本物のただの精神障害者でもできる仕事しかやってないのに「実は裏の顔が‥」みたいなのがあったとて、当然僕にそんな手当も出てないですけど。
守る力は、攻める力にも応用は可能でしょう。しかし、それには「加害にも転用しよう」というひと工夫を挟む必要があるように普通はなっている。そして僕は「それを追い求める必要はない」という派閥。うそこけと合いの手が入りましたが、事実として犯罪者ではなく、複数人から嫌がらせをされ続けているという「事実」を軽視する人が多すぎな気がします。この状況、どっちが悪なんですか?普通に労働しているだけなのにここまでする必要ありますか?僕が正気でいられるのは、こんな嫌がらせをしてくる企業は別に多いからであり、なんの不思議体験でもないからです。シンプルに迷惑です。
せめて50円でもくれれば良いのに。ジュースくれとは言わないから‥。貴様らのお遊びで歪んだ顔に、鏡を突きつけてやりたいですね‥!

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