ひとつのギャグにオチは3段まで。皮肉は10コまでに留めてくださいね‥?

愉快な森の仲間たち続編。アリさん殺戮事件は森の仲間たちの間でそれなりに話題性があったのか、様子を見に来た他のアリさんはもちろん、巨大バエ(長老?)が少し離れた箇所に待機して見守っており、本来なら雨宿りとかしそうなトカゲ氏もつかず離れずを維持している。つまり、”僕”が警戒されているということか‥?目ェ付けられちゃったみたいですね‥。愉快な仲間たちに‥。

地下ピットの浅い部分の日常点検の際にはなんと”入口”付近にGが挑発行為を行いに来ていた。流石に視界も広い、動きの制限がない、そしてなにより僕らの活動領域に近いエリアで「ここまでは行けるじゃろ。」されてしまうのは、あまり人類を舐めるなよと言いたくはなる。殺虫剤でサッすることに今回は躊躇いはありませんでした。

しかしこのサッの際に今まで気づいていなかった「謎の隙間」に逃げられそうになり、なかなか危なかった。つまりは、視界が開けていない場所ではこういった箇所からむしろ「出て来る」される可能性は全然あるんですよね。今回はむしろ逃げようとしてくれましたが‥。死んだフリは想定内、念入りにデス・スモークをキメました。ソレにはしばらく見せしめのために転がっていてもらおう‥。

直近で受ける予定の公害防止管理者(水質)では、もちろんむしろ生物処理というか、過剰な殺虫剤を控えるべしという世の中の動きには答える必要がある。家庭の洗剤すらダメか?ブラックキャップもやり過ぎ?というわけではなく、あくまで事業用の話というか、無駄過ぎるエコは本末転倒でしょ、という話も最近はありつつ。夏は冷房も付けたいですよね?服だってできれば毎日洗濯したい。気軽に毒ガス訓練の如く殺虫剤を振り回すわけにはいかないというだけの話で。

「オレが死んでしまうわ~!」するには、人間にはそこまで効かない。ですが、僕も所詮ケンジョウから見れば「ソレ」のような存在でしかないことは、自戒としてこの身に刻んでおかなくてはいけません。当たり前のことだ。そして、当然に悪しきケンジョウも等しくハエを操る蠅の王だし、五月は過ぎましたが「五月蠅い」しなくては僕の烈火の崩ジェットが知る弾YOUドビュッシーでしょう。

未だに未知の技術は「遠隔接触」のみ。あとは調査の物量でなんとでもなりそうなものばかり。もう、僕のターンで良いよね‥。これが!僕らの!下位TACだッ‥!

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