若手クリエイターにはどちらも迷惑。ならば”精神障害”が悪いとするか?やらせないよッ……!!

配信者刺殺事件の話が結構議論されているようです。僕もブロガー的な存在として知らない人から一方的に知られている立場でもあり、精神障害者当事者として統合失調症が取り得る手段について話すべき立場でもあり。正直あまり興味はないのですが、全く触れないのも不誠実だろうと。

そもそも、「配信者の距離が近い」「みんなのともだち」的な運営が一時期配信界隈では流行ったとは思いますが、あくまで「テレビ等の媒体と比較すると双方向コミュニケーションが可能である」を主張すれば良いだけであって、実際問題コメントする等の活発な参加をしているのは1割前後でしかないのが平均値な模様。その上で、どちらかといえばコメントまでするのは例えば僕がこの件について感想を書くべき(このブログにね)と考えたように、「良く思っていないアンチのような存在」からの反応が多いケースもある。もちろん閲覧数やおススメ欄への載りやすさなどに振り切る炎上系は仕方ないとはいえ、そうではない人も「数少ない稼げるレベルの配信者の席を一つでも多く死守しよう」とする組織的な妨害にあうことも考えられます。

その攻撃対象にはファンがなってしまうこともある。「厄介ファン」がいるだけで前述のようにそれは1割でしかなく、1人いたら100人いると思えとはよく言いますが、地獄の門番ケルベロスが立ちふさがっている界隈は、奥にも訓練されたチワワが無数に蠢いていることでしょう。100匹のチワワが「殺すつもりで」向かって来たら、果たして無傷で切り抜けることが可能でしょうか‥?そう思ったとき、すでにその配信からは人が遠ざかる”理由”が出来上がってしまっているのです。

では組織はどう考えるか。「厄介ファン」を作り上げてしまえば良い。それがその配信者に限定されるものでなくても良い。「別によくある」「どの配信にも一人くらいはいそうな」「仮に何かあっても精神障害者が悪いということにしておけば良い」、非常に条件が揃っている。もちろん、なぜにこんなに議論されるかと言えば「もう自力救済するしかないとこまで追い詰められた」という、「統合失調症患者としては取り得る手段をきちんと取ったタイプ」だからでもあります。「統合失調症への嫌がらせって弁護士とか探偵が担当しているんじゃなかったっけ?」という感覚でいる人も多いとは思いますが、自分たちに都合の良い判例となってくれるのであれば、むしろ味方にも回るのでしょう。最近の嫌がらせ実行犯は世論を勝手に信じ込んだ「無料参加者」をメイン火力としているケースが多いですし。

しかし、僕が死んだときに路上に花束の一つも添えられるだろうか?と思うことはあります。間違いなく、その配信者に普通にファンはいたのでしょうし、精神障害者から名誉健常者(犯罪者)となるに至るまでの間に「ちゃんとした落としどころ」はいくつも存在したはずの、本来十分に回避可能な悲劇だったのかもしれません。

人を呪わば穴二つ。しかし、その怒りをグッと堪えて「お幸せに」と花束を”二つ”送り付けても良い。あなたにもエールを。まあ、酒でも飲んで落ち着きましょうや‥。今日は早朝カラオケで「わたしに花束」を「50回」歌ってきました。前向きソングを50も繰り返せば、ほんの少しだけ前向きになれる‥。その言葉の意味を「自らの口で放つ」、それを何度も何度も繰り返すことで「実際にそんな気持ちに」なれる。もう一度。「人を呪わば花束二つ。あなたにも花束を‥。」と、「お前はネズミの方だろ!」と言われそうな精神障害者がほざいてみます。

可燃物は、汁気が少ないほうが良い。そう、ちょっと枯れたくらいがエネルゲン‥。幼児を目指してエンジェルボイス?いやいや、4時の方向を目指して‥。玉は切らずに、40過ぎてファック。まだまだ可憐で進んでいきますよ。デーモンでもデビルでも何でも良いですが‥。

最近はなぜに地下ピット弄り?と思ったかもしれませんが、一人カラオケと言えばWマイクを適宜切り替えて味変で遊んだりするピット・イン・カラオケは別に以前は頻繁に行っており、そして別に実際に地下界隈が練習に使ったりすることもあるでしょうし。自分のスタジオなんて持てない人もいるでしょうし‥。そんな「無名側」が、もはや「圧倒的不利」な状況は、ファンとしても好ましくない。統合失調症の放火事件へのアンサーは「僕(当事者)が防火管理者及び消防設備士及び危険物取扱者及び自衛消防技術認定及び……を揃える!」ではあるのですが、同時に「疑似ブロガー」として「無名クリエイターへの嫌がらせ」についても物申したい。例えば本日の早朝から「わたしに花束」を50回歌った人とか書いたら僕を特定される恐れは全然ありますが、それでもあえて書いています。この主張は「精神障害者当事者」なおかつ「無名の疑似ブロガーとして微妙に付け回されてしまっている」言ってしまえば配信者寄りの被害も全然受けている、「あえて僕が意図的に混ぜ込んでいるネタ」なのです。

アリが10匹いたからといって脅威ですか?でも1000匹くらい集って来ていたら別に危ないことをするアリも混ざっているかもしれません。可愛くてごめん……いやいや、産んでくれて”ありがとう”だろッ!可愛いは努力じゃないだろ!才能の権化!与えられし者!恵まれない愚かな民にその可愛さを配信で配り与えるのはもはや使命だろ!もちろん、僕は配信なんかしないをポリシーにしているので別にどこかで公開とかはしていませんが、僕のDAMアカウントには別にきっちり歌った履歴自体は残っていると思います。

ところで、50回のノルマを達成した後は12曲くらい普通のカラオケモードに突入しましたが、ちゃんと見てくれたかな?チェックする人もむしろ大変だろうと思い、最初と真ん中と終わりくらいだけ見れば良いような神構成だと思いますが‥。いや、もちろん公開はしないのでどっかで有料公開とかしていたとしたらそれこそが詐欺犯罪者組織であり、僕の足を引っ張っている集団そのものですが、実際のところは「なんか目立っている奴を先んじて潰しておこう」というクリエイター界隈の悪い癖だと認識しています。103及び202もそう。彼らが”声”に非常にこだわるので、「僕もある程度の範囲ならできる」を返しているのみであって、明日も普通に会社員として出勤です。103の交友関係は202と管理会社担当者との二股くらいに留まっているかな?という認識ではあり、他は「ファン・取り巻き」程度の野次馬な模様。僕が発注すべき花束は3つでOKですか?穴も三つ掘っときましょうか?あ、すでに〇〇個あるようなモンか‥。これ”また”失礼ッ‥!

また一つで駆け上がれ!立っとくだけでも辛いなら、強がりの屈伸でもして頼りになるアピールをすべき‥。人は一人では生きていけないから‥。先導者たちが紡ぎあげた”獣道”、僕がきっちり踏み固めるぜッ……!!

コメント