そんな見え透いた罠に‥消灯ッ!!

本日の帰りの電車、「明確にパンツ**見せ**てるだろ」みたいな危険人物が存在し、危険察知能力が発動、弄り中のスマホのカメラカバーを閉じてシャットアウト。数駅すると、案の定「やいややいや」みたいな「仕掛け人一同」みたいな流れの集団が入ってきたものの、シャットアウトしている僕は別に無罪でありノーダメージ。フッ‥。これでも統合失調症の端くれ。この程度のドッキリならば完全に回避して見せる‥。

まあ彼らからしたら統合失調症の本物とか見たことないわけで、「オレらの仕掛けで”そうなる”存在」としか認識しておらず、もともと**そう**である存在なんか実在しないとすら思っているフシがあります。その場で思い返したことではありますが、この場で再度主張を書き残しますが‥。

まず「心が読めるのは**オレら**が強者だからだ!」という主張は、別に「心を読みたくなる存在である僕の方が凄い」ではあると感じます。そもそも君らどちら様?一部の界隈で有名だけどその界隈が狭すぎるタイプ‥?複数の業界からの仕掛けを受け続けてなお普通に生きている僕の方が、乗り越えてきたハードルが違い過ぎて僕から見たら君らはただの障害物です。ぶつかりにくるなら、ぶつかりに来るタイプのおもちゃハードル。

しかしその「一部の界隈で有名なだけで仕事の体を装うことはでき、金自体は”そもそも存在している物を流れたかのように洗うだけ”みたいな闇バイト風の連中」ではあるのは確かでしょう。なんか会社っぽく言えばグループ内で回してるだけみたいな。僕もそうありたかったとまでは言いませんが、金の心配もなく日々歌でも歌って生きていけるならそうしたい人生ではあったなとは心底思うので、確かに彼らは僕に対してその点では強く出ることができる。とはいえその立場になってまですることが「精神障害者いじめ」なのは、いい加減次の街に進んでくれよとは言いたくなりますが。

スライムいじめでレベルMAXでも目指しているのか‥?だとしたら、僕はスライムとして君らと並び立つ資格すらあるのかもしれません。擦れるか‥?居れるか‥?見ずであろうと、焼きには立ちます‥!

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