だんだんとこの近隣トラブルの推理も次のステージに進んで行けそうです。少なくとも、野次馬勢のメンツは7年程度前に更新されており、そのタイミングが肝。その時点でも入居していたのは近隣では202さんと僕102のみであり、近辺の建て替えラッシュに合わせてここのハイツ的小規模物件も建て替えを狙っていると考えると説明は付くはず‥。
以前にも書いた通り、転職アドバイザーに情報を売り渡していたのみだった202さんが積極的に加害に及んでくるようになった。それはシンプルに103が前職関係者から依頼の嫌がらせ屋であるという点に尽きますが、実は野次馬勢も「そう」である可能性はあるのです。僕が別に脅威でも不快でもないと感じてしまっているだけで‥。つまり、103のバイトの大先輩たちとして野次馬勢が存在すると考えると説明できる部分が増えていく。
202さんの特性としてGPS上で考えたら住所は別に同じと言う点。ホモボイスも本来は202さん側への自己発注である可能性があり、自分で愉しんでいたものを「おすそわけ」的な考えが発端に過ぎなかったのが思いのほか僕が拒絶したのでこんなにもしつこい可能性はあります。つまり、「僕のフリ」をしているのは元来103ではなく、202さん側の方だったが、別に202さんはプロ嫌がらせ屋なので、細く長く嫌がらせし続ける術に長けていた。今回物理的な直接的盗難等、犯罪の物理接触度が上がってきた103側と悪魔合体することで、この「僕のフリ」も野次馬勢すら勘違いするほど加速度的に103が頑張っちゃった可能性はあります。
統合失調症の症状がネット上でも見える化したことで、「病人側を偽っている側がかなり意図的に露悪的な事を書いている」というケースが散見されるようになりました。結局、これが本来の202さんの仕事なのだと思いますが、103は少し自己主張”強”であり、もはや認知度が地味に上がっている僕に取って代わりたい欲望が出てきてしまったのでしょう。病人がした”約束”は無効だということで好き放題したいのかもしれませんが、残念ながら僕は宅建士証すら発行可能な”自己責任能力アリ”側の人間。プロ精神障害者‥”プロ・ミス”を舐めんなよ‥。
しかし代替わりした野次馬勢側が入ってくるのでややこしくなっている。彼ら・彼女らは202さんほどプロというわけでもない。103ほど不快と言うわけでもない。僕がどうしても「言葉が通じるのではないか?」と思ってしまう要素です。思うに、103側と大本の依頼者は同じでも、実際の僕をあまり知らない短期バイトであり、202さん側が提供していた無難な情報ではなく、嫉妬が大いに入り混じった103側の詐称情報で僕を多大なる悪人か何かと思ってしまっているのではないでしょうか。なんせ、頑なに「僕が彼ら・彼女らを知っている」ということに決めつけて話してきており、身に覚えがなさすぎる‥。
とはいえこの物件ももう立て替えて工事費の中抜きでもした方が管理会社的には儲かるのでしょう。「賃料なら上がっても良い」という僕の主張が全く通らない理由はそこだと思われます。この流れには、むしろプロである202さん側が乗っかっている。一見対立しそうな管理会社女子担当者側とむしろ連携すらしているのはその部分で一致しているからと言うこと。103というシンプルに不快な人間が絡んでこなければ、「別に勝手にやれば‥。転職時期に出ていくし普通に‥」となるだけのはずだったのが、もうこんな嫌がらせで追い出されたという負の実績を付けるわけにはいかない僕は、もうある程度戦えるところまで戦わざるを得ない。腐っても不動産屋にいたという実務経験くらいはある‥。僕の”プロ・ミス”は全然有効だという所を、見せつけ点・点しなければ‥。
つまり人間関係を整理するとこうです。202さんと野次馬勢は緩く知り合い。ここの関係性は割と良好だった。そこに悪意の改変者103が現れたことで、野次馬勢は103の悪行を僕の行為と誤認するようになった。大本の指示者は野次馬勢と103で同一であり、指示者的には野次馬勢は誤認したまま正義の執行者(高二くらい)として僕に鉄裁を課すこの状況を好ましいと思っており、すなわちこの指示者こそが202さん側の集団と言うわけですね。思うに、こここを202さん集団のヒモ逆ハーレムにでもしたいのかもしれません。別に他の女性入居者もいるはずなのでまだそんな状況ではなかろうと踏んではいますが‥。
僕が転職・あるいは転勤のタイミングで普通に言ってくればそれで解決したことではありませんでしたか?初手嫌がらせみたいな手を打ってくる奴にロクな奴はいないので、202さんのようにプロ・嫌がらせ屋だと想定して動く必要はありますが‥。
まあ僕が野次馬勢を「知らない」と断言できるには理由があって、「ぶつかりおじさん」の回避方法と同じなんです。「全員がぶつかりにくる可能性がある」と思いながら通行すれば、別に回避は容易だし、それでもぶつかってきたときはぶつかりおじさんから犯罪者に機種変するだけ。「そもそも知らない人間と関わりを持たない」をある種のポリシーとしているんです。それだけで防げるトラップも存在するということ。
もう一度野次馬勢に次ぐ。話が通じる存在であるなら‥。「君らのことを知らない」ということを単なる事実として認識して欲しい。知らないことを誇っているわけではない。しろうとしようにも、「知ってるはずだ!誰だゲー――む!!」アタックしかしてこない君らを勉強しようもないのですよ。そして、おそらく、君らと”コンタクト”を継続的に取っている存在がこの物件にいるとしたら、202さんで間違いないです。そっちの方に電波飛ばしてってどうぞ……!

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