欲しけりゃくれてやる。ただのボールペンさ!

メンタル的な話かと思われていた「幻聴」は、個人ラジオの延長の「器具を使っているだけ」なタイプだということがわかりました。図らずも、単純な物理音声で嫌がらせをしてきている隣人属性の103によって判明したものですが、幻聴勢よりも遥かに103の方が不快なので感謝することはできません。しかし、僕のメンタル理解度が一歩前進したのは確かでしょう。

実際問題、アルミホイル遮蔽が万能とはもちろん言えませんが、多少は有効であることは確認済み。家にいる時だけですが、多少なりとも安心できるスペースを構築可能な知識を得たということもできます。そんなものより早く103を別の無害な人間に入れ替えて欲しい所ですが‥。202はどうでも良いのかって?指示役かもしれませんが、202の人達自体は別に問題なく、202訪問組も202訪問時は割と大人しいもんなのでやっぱり気にならないことが多いんですよね。当然ながら、焼き討ちを狙っているとかは本気で言っているわけではなく、103がよく脅し文句として「ワル」を臭わせしてくるから反撃手段として用意しているだけ。

ゼンゼロも瞬光を引いた方が絶対良さそうなのに引かないのは、この「隣人属性」が非常に引っかかっており、103属性だと考えたとき絶対嫌だな‥と思ってしまうので。まあそういうことなら、僕もあまり電気電気言わない方がみんなのため、ひいては世界平和のためなのかもしれない‥。

僕は何かのプロフェッショナルではない。あえて言うならば、ブログ属性だろうか‥。筆ペンでフーフーするとしよう。僕のローリング・ペンソーには、隠し兵器は仕込まれておらぬぞ‥!

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