なんか少し重めのテーマかつ、土日も出勤で疲れていたので、軽い感じの話を意図的に混ぜ込みますか。
僕は別に仕事で成り上がってやる!みたいなタイプではないことは承知しておいて欲しいんですよね。無限に「サービスでやっている」という試練風嫌がらせがこの程度の給料帯で来てしまうとあまりにも割に合わないので。京都風ゲロを丁寧に焼き返して上げる義務は僕にはないし、そんな給料はもちろん貰っていません。
資格にしても、健常者よりは遥かに妨害に合いやすいから保険として取っているに過ぎない。ろくに手当も出ない状態で資格者の義務だの責務だのをイチイチ気にするほど僕の生活にはゆとりは無い。かといって隠すほど揃えたと自惚れるつもりもない。103のような自分の声で自分で気持ちよくなれる自己供給型ナルシストホモとは違うんです。いや、永久機関として生け捕りを狙って、一攫千金を目指すべきなのかもしれないが‥。202は頻度自体はそこまででないあたり、お金に困っているほどではないようですが、103は「他の仕事とか貰ってないんか‥?僕への嫌がらせが無くなったらお前は完全失業で202に取っても存在価値無く、路頭に迷う河川敷の入れ墨野郎として己を鏡とボイスの反響を己でモニタリングしつづけるセルフホモ・無限恥告を開眼するための果てない修行にthe・健常者としてそのお前だけの世界に愛する自分自身のみと昂まり合い続けるんだな‥」と、冷静に考えたら食事すら己の気持ち悪さで賄えるとか、そこまでいったらある種羨ましいなとすら思ったり。
僕もあまりに自己肯定感が低すぎるからこの程度のヤカラに絡まれちゃうんだな‥。僕なんかレッテル張り付けなくとも差別の集団が絶え間ないthe・障害者とは僕そのものなのに。障害の証明は必要ない‥。僕に群がる貴様等それ自体が、以下省略‥(繰り返す)!

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