ゼンゼロVer3.0ですが、今のところボンプ研究所とデイリー店舗の往復のみで、探索はまだそれほどやれていません。せっかくの1Fを土台と仮定すると真に202が主人公の部屋となっていますが、研究が一段落するまで別に定位置を部屋とする必要はないですからね……。
どのゲームもなんとなく「ここで終える」みたいな定位置ポイントが何ヵ所かあるものですが、適当観のときは「なぜかちょっと移動させられて再開してしまう」というのが絶妙に不満ポイントだった。ベッドで寝たはずなのになぜに路上(敷地内)に放り出されているのか……。「適当観の仲間ではない」アピールにしても、普通に不便だからそれはストーリーの合間などで嫌みとして消化して欲しかった。しかし、今バージョンではそれがおそらく解消され、「あたかもオープンワールドのように」閉じた世界の中では生きていくことも可能。週ミッション単位ではもちろん移動はしますが……。
というか、僕が最近自宅のセキュリティをちょっとあげたお陰なのか‥?単純に、「部屋に侵入してPS5を操作し、得に大したことをするでもなく“お前の推しを簡単に操作可能だ”をアピールするためだけに」僕102の部屋に定期的に侵入していた可能性はあります。実際問題、管理会社と共謀していることは確定なので、鍵は持っているでしょうからね‥。一応、もし入ったとしても履歴は残るようにしたので多少はカラス対策のごとく、警戒期間としてくれるはず‥。すぐに破壊活動に踏み込んでくる可能性ももちろんありますが。
やはり推しは‥。自分の本当に大切な存在は、軽々しく公開するべきではないのかもしれません。それゆえに、「それこそを知りたい」という調査が辞まないのかもしれませんが。
推してばかりではだめだ‥。ちゃんと、「ガチャでも」引いていかないとねッ‥!

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