資格試験の勉強が精神的余裕をじりじり削っているのでは?と思うことがあります。有名なのは借金がある人は借金のことで常に頭のメモリが割かれており、本来の性能を100%発揮できず、単純に効率化にお金を使えない以上のデメリットがそこには存在するという説が以前流行りました。資格試験も似たようなものかも‥。
いや、僕に「今年必ず受からなければならない」なんて業務指示は出ておりません。今年と同じくらいの勤務形態が継続するならば、普通にもう少し時間をかける方が確実だし理解度も上がる。いい加減、「1年の価値」みたいなものは40代に乗ってくると少しずつ薄れてはいく‥はず。素直に着実に「落ちても受け直せば良い」を改めて自分に言い聞かせたいですね。
たまにノルマを少なめにしてみると心の広がりが無限廻廊してくれるはず‥。スパイラル上等。今日も明日も自宅ネカフェを住み良い我が家へ改善しつつ、減らしたノルマをプラスアルファの別ノルマで埋めてみたり。苦行でしかないはずなんだけど、やっぱりもはや趣味なのかな‥。
現実的妥当な資格手当が待っている‥。ちゃんとプラスになるのなら!少なくとも、そのこと自体に意味はあるッ‥!

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