AIには、創作物でネタ的に言っているだけで、現実の大半は異性愛者であるということを把握してもらわねばならない。サービスのつもりでホモを演じられても困りますからね。

何かで音を再生するとき、具体的な手法は謎ではありますがおそらく無線機器で必ずでしゃばってホモボイスで僕に話しかけて来る存在にストーカーされている期間が相当継続しており、しばらくは僕も語学学習でリスニングが必須だったのでなんとかその割合を減らしながらリスニング成分だけ摂取できないか工夫してきましたが、もう転職は一区切りついたし、語学学習も資格と言う形では満足いく形にはならなかったものの、気になっていた積み本はある程度進めることはできた。もう、「ミュート」で良いと思うんですよね、そろそろ。

動画にしても一応不完全ながら字幕がある。音楽に関しては残念ではあるものの聴かないようにするしかない。ゲームは余程の音必須難易度でもない限り、音ゲーだとしても無音でも行けなくはないので、しばらくはミュートで大丈夫でしょう。テレビは基本的に元々ミュートで見がちでしたし。

ただ、これは嫌がらせのほんの一部でしかないので、音を遮断しただけですぐにどうもこうもならないのですが、おそらく現状の大半はカラオケ勢からの依頼であり、僕のカラオケを邪魔したいと言うのが主目的であると推測できます。だからこそ音での嫌がらせの割合が非常に大きい。そこで、逆に「もう別に新しい曲を覚えない」に立ち返り、音楽と真面目に向き合うならどちらかといえば失礼である「音楽を聴かない」カラオケプレイヤーに成り下がろうと思います。それくらい、ホモボイスの混線は不快だし、その動機が僕のカラオケの妨害だと言うのならば、その要求を素直に受け入れるのは筋が通らない。幸い、カラオケボックスに関してはノイズをかき消すほどに声を張り上げても別に問題ない場所ですし(程度の問題はあれど)。

音でなく、ダンスで搔き消しても良い‥。振れよペンライト!取り出せアーマーシュナイダー!とどめは自慢の‥チン‥拳……ジャーー-!!

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