宴会芸で変声とかする奴もいたな~。僕はしまいと思ったけど‥。

実際問題、ゲーム配信者文化やVtuber文化は少し前に流行ったブログと同じく、「ツルハシを売る奴らが一番儲かる」という仕組みになっているケースが多く、それゆえの高性能PC需要だったり、AI特需だったりもする。一部の視界に移る成功者(それでもそんなには稼げない)だけを見ると調子に乗っているように見えたとしても、そもそも認識もされず、データ吸い上げの餌となるだけ、なんならパクリ先の方がヒットすることで結果的に元ネタの方がパクリ扱いで攻撃されるというケースは多くある。それについては「あくまで低リスクで副業感覚で可能」なメリットを潰すほどではなく、趣味としても続けやすくまだまだ続々と参戦者は生まれ続けるのでしょう。

しかし、例えば防音室も買えないのにガンガンに音漏れさせてまで配信をする必要性ってあるんでしょうか?暴走族の「フカし」のごとく、力が有り余っていることをワザと過剰に誇示しようとするために「音をあえて漏れる量でやる」という103のようなタイプもいます。それどころか、彼はもう配信とか関係なく「僕に話しかける」を多用しており、僕は「単に付きまとわれるのが気持ち悪い」なのですが、彼からしたら「オレのテクニックが上回っていることで102の嫉妬心を引き出すことで不快にさせているのだ」という勝ち誇りが生じているらしく、少しまともな配信者だったら「周囲の雑音が混ざってしまうことこそ、配信品質の低下だ」と、むしろ「自分から」防音するはずです。彼はテクニックどうこうより「102(僕)を上回りたい」というだけの動機にもはやなっており、自分から防音しようという発想はもはや当然に存在しないのでしょうね‥。そう、「加工して増幅して」漏らしている域にもう到達しており、それはただ単に「102(僕)にストーカーし付きまとっているだけ」ということに彼はどうしても気付くことができないのです。それに気づいたとき、自分の**存在感**の方がむしろ、**負けている**ということに向き合わないといけないから。「オレのテクニック」こそが矜持だった人間にとって、屈辱この上ないことであり、そしてそれを僕は勝ち負けではなく「普通に会社員、技術員なんで、宴会芸にすら使っていない**声**とかで張り合われても‥」なんです。資格とかで張り合ってくるなら認めもしますが‥。

チンポ牽引する暇があったらスクワットでもしてろ、そういう論も分かるんです。しかし僕はむしろ電験がチンポ的表現もしっかり含ませなければいけなかった試験であったことに衝撃を受けただけであって、別に3種も2種も当然に持っているし被選任で何年も実務で使っている資格です。その上で1種までは実務上必要ないかな?というのも別にチンポでもそうかもしれませんが、お勉強界隈だと少し舐められの原因になるので、必要ないのにガリガリになろうとする女子の如く、必要ないけどお勉強もチントレも行うのです。もはや自分との戦いだし、別に実務経験も積んでおりエアプでもなんでもないので、素人は黙っていて欲しいです。ちなみに、別にチンニングの器具も自宅にあるあたりも含めてのギャグでしょうか。(背筋を伸ばさなきゃ‥!)

103や202も、「ごく一部の界隈では、ある種の有名人だった」のはそうなのかもしれません。しかし、僕はむしろブログでは活躍しないですが、「職歴も取得資格も多いことで、別に社会人として普通にそこそこ知られていた」という、「微妙なインフルエンサー」くらいよりも別に陰キャとしては人と接しまくっている部類と言うこと。嫌だとくらい言わせてくださいよ。別に202とか103程度の人なら、そこら中にいるんで‥。自宅でしつこくされるのは、シンプルに付きまとわれてうっとおしく気持ち悪いからなだけで、「102に勝つ」ことが彼らの勝利条件ならば、もう勝ってくれて良い。早く帰ってくれ。可哀そうな事だか、「君らが生涯をかけて必死で追っているもの」は、「僕にとって職場の宴会芸の一つとして活用することも全くない」ものかもしれない。そこの所、十分にご了承ください。

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