どこまでを自分の領域とするか?みたいなのは極論にされちゃうと「俺か俺以外か」ぐらいの次元に拡げられてしまうので、ある程度客観性のある根拠が必要になる。
例えば僕がブログで書いた文章を「仕事で絶対に一語一句欠かさずチェックしなければならない」という人は別に探偵とかそういった人に何人かは存在するのでしょうけど、普通はそんな縛りはないはず。つまり、「僕の“テリトリー”にようこそ“ケンジョウ”。楽しんで貰えたかな?それは残念、リダイレクトでお帰り願おうか‥」みたいな構図のようであり、別にそうでもなかったり。逆に変なサイトのリダイレクト先としてむしろ当ブログが選ばれてしまうケースもあるかもしれません。それは僕も本意ではないので、しっかりとした管理を心掛けたいですね。罰ゲームみたいな感覚で見にこられるくらいなら、一名につき1円くらいにはなってくれないと割に合わない……。
とはいえ、男がショタになろうとするのはむしろ自然な欲求なのでは?という説を頂きました。おねショタのショタに己を投影し、おねを楽しむ。いや、別にそれは確かに通常かな、と思うものの、103の場合は「自認ショタ」で「おっさん」に言い寄ってくるという気持ち悪さ。おねに行けば良くない?普通に‥。苦労して実質不可能みたいな領域に少しでも近づけようと研鑽したであろうことは容易に推察できますが、でもショタではないではないですか。もちろん、男がロリを目指すよりは幾分合理的とはいえ‥。普通に「オスガキ(36)」みたいなイロモノ枠としておねからの需要は別にあるだろうからそちらに行けば良いのに‥。
まあ、僕の領分くらいは明言しないとズルですかね。ボイスにおいては、面接ですら落ちていた状態から劇的に通過率を上げる、「職業訓練」としてのスキルと認識しています。だからエンジェルボイスがどうとか、悪いですが目指したこともございません。というか、メールでも良いと思いませんか、コミュニケーションなら‥?相手はきっとおね‥。そんな妄想の余地くらいは、残していてくださいよっ……!

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