「お前ら誰だよ!」→訳:今すぐ失せろ

なんか凄く卑怯な手段で僕にコンタクト取ろうとしてくる割に「普通にブログに書いてある文章を読んでいない」であったり、「そのままの意味ですら裏や逆ばかり読んでおり、とりあえず”逆”をしてくる」という人が結構最近多いです。押すなよって書いてあるボタン全て押して生きてきたんですか‥?

「コミュニケーションを試みようとする側が強者であり、遠慮し避けるなど雑魚」とする固定観念の中で育った人間が多すぎて、謙虚を過剰に攻撃する文化が育まれつつあると少し危機感を感じております。嫌いな人間にこそ話しかける?関わりたくない人間とこそ関わる?それは少し歪なのではないでしょうか。窓際の席が好きなら窓際に座れば良いじゃないですか。日が当たるくらいの方が羨ましい!と思われるかもしれませんよ?

昨年の僕は電気の年次点検の応援に行っていた時期であり、もう退職した僕は少し離れてゆったり感を感じつつ、その日に家までついてきた不審者おっさんが果たしてもしかしたら「ただの会社側からの派遣者」であった可能性が高いよな、と、あるいはターニングポイントだったのかもしれません。勤務を継続したまま戦い続けた方が、103のような存在と闘える材料がもう少し獲得できたかもしれない。もう管理会社側及び202側と手を組んでおり、まさしく嫌がらせ屋としてなら103も転職を果たしたと言えるのですが‥。

僕のことが好きなら好きだと素直に言えない奴がなんでこんなに多いのでしょうか?嫌がらせと言う形でしか僕の興味関心を引けないからですか?それとも狂気爆心の方を引きたいのですか?もはや202及び103はそこに住んでいるからともかく、「ずいぶん遠くから電波飛ばして来なはる」野次馬勢に関してはもはや「僕に**一方的に**興味関心がある」について言い訳不可避ですよ?自己紹介をしろと言っているわけではありませんが、正しい返答が欲しいなら仮名でも番号でも自身にラベリングの一つでもしませんか?所属や趣味趣向くらいなら語れるでしょう。

反対側座席に電波でも飛ばしたいんですか‥?あなたたちのが僕へのセックスアピールだとしたら逆効果です。今すぐ田舎に(都会に?)お帰りなすった方が”お得”ですよ。両者にとってね。嘘の予約でもしてきたのですか‥?僕の残像すらそこにはいません‥!

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