照らす。絶対照らす。僕の、庭だからなッ……!

隣人騒音問題の続報。発見したんです。「特定の音と合成されたとき、気にならなくなる。むしろ、スパイスの如く引き立て役に徹するレベルで”なんなら味”にすらなっている可能性がある」という状況が作り出せる。

あまり固有名詞を出すと「え、来てるんすか、その周辺にその人?」という疑惑に成りかねないので別にそうじゃないけど「割と似てる声質の202さんと、単体では不快な103が合わさったとき、あたかも最初からワンセットだったかのような納得感がある」という気付き。

例えば男性ボイスで低音部分だけカットしても男声なのは何一つ変わらないので、むしろ気持ち悪くなるだけじゃないですか。女性ボイスで高音だけカットしてもそうでしょう(いや、男が聞けば不快ではないわけだが‥)。そこで、「低音をカットした”男性ボイス”と、高音をカットした”女性ボイス”を、上手い配合で合わせれば‥」もしかしたら、「別に不快ではない」が出来上がるのかもしれません。103は202さんと一緒にいる時だけでなく、ソロでも単独でそれに近いことを実現しようと躍起になっている可能性はありますが、「カラオケでやれよ‥。近所迷惑極まりないわ‥」と僕は思うわけです、今日も。

今日僕も普通にカラオケに行ってみたのですが、声がかれていて普通に高音が出ない感じに。「そもそも完唱もできない」くらいの調子だったのでもはや「クッ‥。逆に”高音をカットすることで男性高音の価値を必要以上に押し付けしてるな‥!?”」という疑いを感じざるを得なかったのですが、そういう時は割り切って低音中心の選曲にする。いっそ普段はあまりやらないデスボイスとかの練習に充てるとかで何とか回避。枯れたときでもできるさ、練習‥。

大人の夏休みは冬休み越えてもう春が来ましたが、学び直し計画は完ぺきとはいかずとも、まあ別にほぼ計画通りの順調そのものでした。邪魔されたどころか、それを新たな閃きへと変えて‥。その”力”を、時には反射だムーブメントッ‥!

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