前回の続き

僕がなぜ一人カラオケで非公開で歌った内容に言及されるのをそこまで嫌ったかというと、本気で真に楽しめる唯一といっても良い場であったからです。ケツの穴に棒を突っ込まれるより不快ということ。深い深いインヴォークに該当する。

しかも僕がカラオケ好きであることはブログでほとんど書いていないし、わざわざ調べたことは明白。さらに、平日休みのシフトの時の日中に行ってたりしただけだから、お店にもそこまで迷惑はかかってないはずだし、なんの犯罪にもあたらない‥。

※換気もされてるしね。+ワクチンも接種済み‥。あと確かにしばらく慣れませんでしたが、最近はマスクで歌うのにも慣れました。蛇足にも程がありますが、分からない人用に。

自ら公開している人なんていくらでもいるでしょう。そっちを見ろよ‥。

歌は確かに下ネタだらけですが、僕は歌そのものが好きです。以上。

追記:何かと戦うつもりはないですが、こんな普通の人ならどうでも良いはずのことでまで敵視される理由がわかりません。特に上達するわけでもなく、誰に向けて歌っているわけでもなく、ラブホ代わりに使うわけでもなく、ただ歌っているだけです。呼吸するなということか?

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