透明感を忘れずに

結局、遠隔接触についてしつこく書いていますが、「視認できない」「内部への接触も可能」という点を考慮しなければ、普通の接触行為と大して変わらないんですよね‥。僕も大げさに「加害にも応用可能なんですよ‥!」と叫んでいましたが、冷静に考えれば普通のセックスの最中にも加害行為に走る人だっているし、皆そのリスクを承知の上でやってるわけで。

もう少しまっさらな心で考えれば、うんこ・ちんちんと同レベルと評した僕の感想はある意味的を得ていたということ。だからこそ悔しく感じ、未だにしつこく使用してきたりもするのでしょう(今日はあまりありませんでした)。

若さとは透明感か‥?いやいや、透明になったところでその存在の表現方法が物理行為であるならば、透明である意味とかなくないかな‥。ゲームが現実を模倣した表現を磨くのであれば、現実の劣化であり続けるみたいな話。それでしかできないもっと有益なことに使えばいいのに‥。

ほのかな甘みと天然の塩分‥。やはり大切なのは体液交換って話ですね。朝飯前でこのくらいなのだとすると、メインディッシュがどれ程のものか、ちょっと興味はありますね‥!

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