リアルですらないテスト

僕が割としつこく遠隔接触について書いているのは、今回初めてそんなものが存在すると知ったからです。テレパシーとか集団嫌がらせとかは別に珍しいと感じていないし、僕の日常だったのですが‥。

一度眼球圧迫や首絞めなどで「殺せる」と示した後に、それを実行せずひたすら下イジリ(あるいは乳首イジリ)にしか使わない姿勢は尊敬の念すら感じます。もしこの状況をうらやましいと思う人が少しでもいたら、「いつ殺されてもおかしくなく、どんな方法で実行されているかも認識できない」という生活をこれからずっと続けることになるという点を考慮してください。代わってほしいです。

明確な不祥事など存在しないまま「本来の欲望を持った人間なら何かしら不正をやってるはず」という前提のもと退職勧告だけが先行してしまいましたが、一度ジャパニーズトラディッショナルな会社の実情を知ったら、「技術的に大したことやってるわけじゃなく、ブランド力だな‥。」ということがわかったので、未練は特にありません。セックスを頑張ってきたお坊ちゃん連中が仕事中に下ネタで遊ぶのも納得です。

もう再就職も軌道に乗ってきたし、いい加減諦めて欲しいんですけどね。もはや遠隔イジリ程度では狂いませんよ。さすがに3日で飽きるという程ではなく少しは真新しかったですが‥。金持ちの暇つぶしの一環なのだとしたら、これ一本ではアトラクションの一つに過ぎないなという感想。

次はどんな手段で来るのかな?と楽しみにしていた面もありますが、テレパシーの常連連中はそもそも遠隔接触を理解していない層が存在しているし、一枚岩ではない模様。さらにいえば、数年単位で考えるとテレパシーの連中は技術力が劣化している。過去の連中は深層心理まで読めたり、未来予知して見せたりとか凄味があったのですが、今の連中は単に悪口を集団で絶え間なく言うだけという脳筋スタイル‥。美しくない‥。

資産だけ継ぐのではなく、技術もしっかり継承してくださいね。そのうち、僕は一度として狂うこともなく、幸せな人生に向けて解放される日がやってくるかもしれません。

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